「保険はどこから入っても同じ」と思っていませんか?

結論:「違います」

「保険会社と企業、人をつなぐ架け橋となります」という理念を持った弊社を選ぶ理由があります。

企業経営者の皆様にとって、保険はとても重要な要素です。従業員、お取引先、お客様、生徒、利用者など、様々な関係者へ万が一のトラブルから多額の賠償金を支払わなければならなくなったり、トラブル対応に膨大な時間を浪費することになるかもしれません。

いわゆる賠償責任保険は、この部分を補償するためのもので、この問題を解決して欲しいと保険に加入されている会社も多いかと思います。

ところで、皆さんがご心配されているトラブル、保険に入っていれば解決できると思いますか?答えは、はい、でもあり、いいえでもあります。

保険会社は、保険約款というルールブックに従い補償を提供しますが、ルールに当てはまらない場合は動くことができません。賠償責任があるかないか、100%過失のケースもあれば、そうでないこともあります。また、壊してしまったものを元通りにしろと言われても、元々古いものであれば保険で満額補償できるとは限りません。

様々な状況下で、事故状況の把握、保険会社との連携、方針の決定、被害者への対応、賠償資料の手配、訴訟になった場合の弁護士との連携を、契約者と保険会社の間に立って、如何に整然と話を進めていけるかが重要です。

万が一の事故の際、私達は、皆様と一緒にトラブルを乗り越えていくお手伝いをいたします。社名「ブリッジ」には、契約者様と保険会社を繋ぐ架け橋になるという理念が込められており、また、迷ったときに立ち帰れるように命名いたしました。

皆様の万が一の際、お役に立つことをお約束いたします!お気軽にお問い合わせください!

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